22日(水)、地域の古川事業所の古川さんをお招きして、校区内松ヶ野の林の中にある栗の木に小学校全児童で栗拾いに行きました。
例年よりは少ない収穫量だったようですが、みんなで分けて家庭へ持ち帰りました。それぞれの家庭で秋の味覚を感じていることでしょう。
1月19日(月)から始まった「学校給食週間」では,ぶりの香味焼き,さつますもじ,ねったぼ,ポンカンなどのメニューが続き,鹿児島ならではの食材や郷土料理をおいしく頂き,栄養もたっぷりとることができました。桜島大根を使ったそぼろ煮も,おいしく頂きました。
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