13日(土)に、小中合同で避難訓練を実施しました。今回は地震発生を想定した訓練で、児童生徒、職員ともに緊張感をもって訓練を行うことができました。
校庭に速やかに非難をした後、体育館へ移動して、小中学生合同でグループを作り、実際の災害を想定したワークショップを行いました。みんなで意見を出し合いながら、「いざというときにどういう行動をとればよいか」を一生懸命考えていました。これから雨が多くなる季節に入ります。「備えあれば憂いなし」備えをしておくことが大切ですね。
6月19日(金)に中学生は,総合的な学習の時間で,視聴覚障害者の講話と高齢者体験による学習を行いました。 視聴覚障害者の講話には,アイフレンドきりしま会長の鶴﨑 亮さんに来校していただき,いろいろな視点からお話をしていただきました。特に,“心のバリアフリー”について,まずは...
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