25日(金)、中学校1年生の学級活動の時間に「命について考える授業」を行いました。
「命」という言葉からイメージを膨らませ、妊婦体験ジャケットを着用してみたり、赤ちゃんと同等の重さを人形を抱いてみたり、命の大切さを伝える絵本である「生まれてきてくれてありがとう」という命の大切さを伝える絵本の読み聞かせを聞いたり…。いろいろな角度から「命」を実感できた時間でした。
6月19日(金)に中学生は,総合的な学習の時間で,視聴覚障害者の講話と高齢者体験による学習を行いました。 視聴覚障害者の講話には,アイフレンドきりしま会長の鶴﨑 亮さんに来校していただき,いろいろな視点からお話をしていただきました。特に,“心のバリアフリー”について,まずは...
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